

「部下が自律して動いてくれない」「判断業務に追われ、本来の経営仕事ができない」といったリーダーの葛藤に寄り添うプログラムです。単なる座学ではなく、独自の体感型研修を通じて従業員の意識を劇的に変容させます。

元自衛隊員が考案した「戦闘型チームビルディング」は、レーザー銃を用いた模擬戦闘を通じて、変化の激しい状況下での意思決定を学ぶ本格的なプログラムです。また、オフィスで手軽に実施できる「タンクバトル(ラジコン戦車)」も用意。これらのシミュレーションでは、実務で起きているコミュニケーションの不全やリーダーシップの課題が即座に表面化するため、再現性の高い本質的な学びが得られます。

研修を通じて、メンバーが自律的に動く充実感や、協力して目的を達成する幸せを実感できる環境を整えます。職場で培われた「協力して世の中を良くしていく」精神は、組織の枠を超え、社会全体に良い影響を及ぼす人財の育成へとつながるでしょう。
激しく変化する状況の中で目的を見失わずに自走して行動できるようになるためにはどうすればいいかを体験を通して学べるように考案したトレーニングプログラム。
オフィス内や会議室などでできるので場所移動の必要がなく、手軽に実施ができるラジコン戦車を活用したプログラムです。
相手チームに勝つために様々な試行錯誤を重ねながら、自律して動く必要性、どうすれば自律して動けるかなどを楽しみながら学べます。
元陸上自衛隊普通科連隊隊員の自走式組織®コンサルタントが激しく変化する状況の中で目的を見失わずに自走して行動できるチームを体験を通して作っていけるように考案したレーザー銃を使った模擬戦闘研修プログラム。
現状のチームワークの課題の発見から実際にチームワークが良くなっていくまでの過程を体感できるので、実務での再現性のある本質的な学びが得られます。。単発でも実施可能ですが、フォローの座学を含めて継続して行うことで最大限の効果を発揮できます。
そのほかのシチュエーションに応じ、内容も様々。
社内レクリエーション向けの内容やチーム育成に特化した内容など、遊びの様に見えるかもしれませんが、現状のチームワークで起きている本質的な問題点を自ら体験を通して気付くことが出来る最適なプログラムを厳選して体験をお届けいたします。
※グラウンド全体にWi-Fiが通っており、電源はポータブル電源をお渡しするためグラウンドどこでもお仕事が可能です。